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書評 〜新刊のご紹介〜
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掲載件数:4件
新・若手しゃりばり人
第4回 大人を相手に講演会の手伝い
横市拓摩
大学生
◆ 今回は紹介する本人の寄稿が中心の人物紹介である。横市さんは、芦別市から汽車を乗り継いで(芦別→滝川→岩見沢→江別)通学している大学生。
大学以外の学びの場
(更新日:2007年11月5日(月))
第3回 若手版画家の意欲的活動
鳴海伸一
31歳・版画家
◆ 登別生まれ、札幌育ちの若手リトグラフ作家。鳴海作品を取り扱う画廊も全国にあり、海外にも買い上げられている。31歳のホープである。
(更新日:2007年10月2日(火))
第2回 デジタル業界の営業で活躍
西村芳美
「(株)ちえぶくろ」社員
◆この度の「しゃりばり」が紙媒体から電子媒体に切り替わる際の舞台裏を取り仕切ってくれた「株式会社 ちえぶくろ」の優秀な営業スタッフである。
(更新日:2007年9月4日(火))
第1回 版画家の道を歩く大学生
石井 誠
道都大学2年生
シルクスクリーンという技法
◆現役の大学生2年生である。7月14日(土)に開催された「茶廊法邑ギャラリー大賞」の表彰式に参加させてもらった時に、作品とご本人に出会ったのが初対面
(更新日:2007年8月6日(月))
「しゃりばり」とは「CHARIVARI」。中世から19世紀までのヨーロッパで広汎に認められた民族的現象の一つです。「どんちゃん騒ぎ」「なべかまセレナータ」という訳語があてられています。私たちはこの北海道を舞台にCHARIVARIのごとく陽気に元気に、多様な考え、実践を通して、過去・現在・未来の北海道を熱い想いと冷静な判断で郷土の可能性と文化を読者の皆様とともに再構築していきたいと思います。
2008年1月号から「しゃりばり」の投稿欄を設けます。
2000字前後で「しゃりばり」へのご意見、ご感想などをお寄せ下さい。
掲載させていただいた際には、図書券(2千円)を進呈いたします。
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